春高バレー姉妹対決妹が制す

金蘭会のあめぜ選手が、19得点で
連覇を狙う
下北沢成徳を破り決勝進出
壮絶な打ち合いの試合軍配
相手エースの石川との打ち合いだが
石川をスパイクを止めるのは難しく
クロスを決められていたが
4セット目に3枚ブロックで石川を止める事に成功した金蘭会は
あぜりのスパイクで勝利
東京オリンピックに向けて注目選手がまた1人登場した!!

Sponsored Link


style=”display:block”
data-ad-format=”fluid”
data-ad-layout-key=”-6h-2u-ab+m4+kv”
data-ad-client=”ca-pub-5292649708888131″
data-ad-slot=”7873062654″>


バレーボール・全日本高校選手権第4日(7日、東京体育館)男女の準決勝計4試合が行われ、女子は金蘭会(大阪第1)が3連覇を狙う下北沢成徳(東京第1)を3-1で破った。女子日本代表にも選ばれた宮部藍梨(あいり、19)の妹で1年生エース、愛芽世(あめぜ)がチーム最多の19得点で勝利に導いた。